NEWS

2022.04.04

dofに新たな仲間が2名加わりました!

dofに新しいメンバーが2名加わりました!

2022年4月、dofに新たな仲間が2名加わりました!

2名の意気込みとともに、ご紹介します。

  

■高野 俊一(たかの しゅんいち/写真右)
太郎さんの著書に自分がやりたい「ビジネスのクリエイティブ」の手法が書かれていました。
読み終わった翌日、「弟子入りさせてください!!」と言っている自分がいました。
そんなわがままを暖かく受け入れてくれた太郎さん、そしてdofのみなさんに感謝しています。
dofの一員として、「ビジネスのクリエイティブ」を学び、「文化と価値の創造」を実践し、
みんなから、そして社会から必要とされる人間になっていきたいと思います。よろしくお願いします。

 

<経歴>
長野県佐久市出身。大学卒業後、CGの専門学校をを経てCG会社に入社し、TV、CM、映画などのCG制作を手掛ける。
その後、映像制作会社ティー・ワイ・オーに入社、プロデューサーとして数多くの企業の映像制作に携わる。ACC2012グランプリ・ADC2012グランプリ・ギャラクシー賞大賞・ADFEST2016 GOLDなど数多くのアワード受賞作をプロデュース。
また、ティー・ワイ・オーでは上席執行役員として事業部運営(TYO drive)、新規事業部立ち上げに従事した後、2020年に退社。
現在、EDP graphic works株式会社のアドバイザー・プロデューサーも兼務。

  

■石井 岳(いしい がく/写真左)
クライアントであった自動車会社に出向していた時に、思ったことがあります。
「ファンをつくり、売れるブランドになるにはどうしたらいいのか?」
「マーケティング投資を一緒に悩み、試行錯誤して一緒に考えてくれるパートナーがいれば…」と。
その悩みに対しての解が、
「文化と価値を創造する」「なんとかする」「世の中とクライアントに憑依する」dofにあるのではないか?と強く感じました。
そんな会社の一員として、世の中をハッピーにするために、dofに参画します。
日々学び、想像し、人を繋ぎ、成果を出せるように頑張ります!

 

<経歴>
京都府向日市生まれ。同志社大学商学部卒(国際ビジネスコミュニケーション学科)。
株式会社電通でTV局担当としてメディアの買い付けから、番組の立ち上げ、大型コンテンツ(主にお笑いやスポーツ)のプロジェクトリーダーを担当、ACCにてメディアクリエイティブ部門シルバー受賞。その後、ビジネスプロデューサーとして大手自動車メーカーを担当、クライアントへの出向も経験し、ブランド・広報担当も経験。

   

■代表齋藤(写真中)よりメッセージ
時々言われることがあったんです。dofは人を募集していないんですよね?入社なんて出来ないんですよね?って。
いやいやとんでもないです、常に募集してるんです。一緒にハッピーに仕事が出来る仲間を求めています。
そしてもっともっと世の中に貢献したい、文化と価値を創りたい。
「SMAP」や「嵐」や「Perfume」みたいにメンバーが固定しているんじゃなくて、
「EXILE」や「AKB48」みたいにどんどん生まれ変わります、進化します。
たとえが相応しくないかもしれないんですが。

 

大島さんとボクが二人で創った会社ですが、18年目を迎えました。
今はまだ、我々が先頭に立って楽しくやってますが、組織として多くの人にチャンスを与える会社でありたい。
アクターだったHIROさんがLDHの経営者に立場を変えたようなことが、この先起こるでしょう。
そうやって、継続して変わり続ける、成長し続ける会社でありたい。

 

そんなわけで、dofを前に進めてくれる、強力な戦力が加わりました。
これで益々世の中の課題を「なんとかして」、今まで以上に、文化と価値を創造するような仕事に取り組むことが出来ます。
これからも変わり続ける、世界一ハッピーな会社を目指すdofに、どふぞご期待ください。

   

Photo:Shunichi Oda

   

▶︎▶︎ dofは、新しい仲間を募集しています。 ◀︎◀︎

2022年4月、dofに新たな仲間が2名加わりました!

2名の意気込みとともに、ご紹介します。

  

■高野 俊一(たかの しゅんいち/写真右)
太郎さんの著書に自分がやりたい「ビジネスのクリエイティブ」の手法が書かれていました。
読み終わった翌日、「弟子入りさせてください!!」と言っている自分がいました。
そんなわがままを暖かく受け入れてくれた太郎さん、そしてdofのみなさんに感謝しています。
dofの一員として、「ビジネスのクリエイティブ」を学び、「文化と価値の創造」を実践し、
みんなから、そして社会から必要とされる人間になっていきたいと思います。よろしくお願いします。

 

<経歴>
長野県佐久市出身。大学卒業後、CGの専門学校をを経てCG会社に入社し、TV、CM、映画などのCG制作を手掛ける。
その後、映像制作会社ティー・ワイ・オーに入社、プロデューサーとして数多くの企業の映像制作に携わる。ACC2012グランプリ・ADC2012グランプリ・ギャラクシー賞大賞・ADFEST2016 GOLDなど数多くのアワード受賞作をプロデュース。
また、ティー・ワイ・オーでは上席執行役員として事業部運営(TYO drive)、新規事業部立ち上げに従事した後、2020年に退社。
現在、EDP graphic works株式会社のアドバイザー・プロデューサーも兼務。

  

■石井 岳(いしい がく/写真左)
クライアントであった自動車会社に出向していた時に、思ったことがあります。
「ファンをつくり、売れるブランドになるにはどうしたらいいのか?」
「マーケティング投資を一緒に悩み、試行錯誤して一緒に考えてくれるパートナーがいれば…」と。
その悩みに対しての解が、
「文化と価値を創造する」「なんとかする」「世の中とクライアントに憑依する」dofにあるのではないか?と強く感じました。
そんな会社の一員として、世の中をハッピーにするために、dofに参画します。
日々学び、想像し、人を繋ぎ、成果を出せるように頑張ります!

 

<経歴>
京都府向日市生まれ。同志社大学商学部卒(国際ビジネスコミュニケーション学科)。
株式会社電通でTV局担当としてメディアの買い付けから、番組の立ち上げ、大型コンテンツ(主にお笑いやスポーツ)のプロジェクトリーダーを担当、ACCにてメディアクリエイティブ部門シルバー受賞。その後、ビジネスプロデューサーとして大手自動車メーカーを担当、クライアントへの出向も経験し、ブランド・広報担当も経験。

   

■代表齋藤(写真中)よりメッセージ
時々言われることがあったんです。dofは人を募集していないんですよね?入社なんて出来ないんですよね?って。
いやいやとんでもないです、常に募集してるんです。一緒にハッピーに仕事が出来る仲間を求めています。
そしてもっともっと世の中に貢献したい、文化と価値を創りたい。
「SMAP」や「嵐」や「Perfume」みたいにメンバーが固定しているんじゃなくて、
「EXILE」や「AKB48」みたいにどんどん生まれ変わります、進化します。
たとえが相応しくないかもしれないんですが。

 

大島さんとボクが二人で創った会社ですが、18年目を迎えました。
今はまだ、我々が先頭に立って楽しくやってますが、組織として多くの人にチャンスを与える会社でありたい。
アクターだったHIROさんがLDHの経営者に立場を変えたようなことが、この先起こるでしょう。
そうやって、継続して変わり続ける、成長し続ける会社でありたい。

 

そんなわけで、dofを前に進めてくれる、強力な戦力が加わりました。
これで益々世の中の課題を「なんとかして」、今まで以上に、文化と価値を創造するような仕事に取り組むことが出来ます。
これからも変わり続ける、世界一ハッピーな会社を目指すdofに、どふぞご期待ください。

   

Photo:Shunichi Oda

   

▶︎▶︎ dofは、新しい仲間を募集しています。 ◀︎◀︎

2022.05.18

篠田真貴子氏×齋藤太郎 対談【仕事も人間関係も「話す」より「聞く」でうまくいく  ちょっとした心がけで「人生の損」は少なくなる】東洋経済オンライン掲載

篠田真貴子氏×齋藤太郎 対談【仕事も人間関係も「話す」より「聞く」でうまくいく  ちょっとした心がけで「人生の損」は少なくなる】東洋経済オンライン掲載

エール株式会社 取締役 篠田真貴...

2022.05.11

篠田真貴子氏×齋藤太郎 対談【プロは「自分の市場価値」をどう値付けているのか  個人と企業が対等な時代の「働き方&稼ぎ方」】東洋経済オンライン掲載

篠田真貴子氏×齋藤太郎 対談【プロは「自分の市場価値」をどう値付けているのか 個人と企業が対等な時代の「働き方&稼ぎ方」】東洋経済オンライン掲載

エール株式会社 取締役 篠田真貴...

2022.04.07

【クリエイティブ職が財務諸表を読むべき納得理由 課題解決に必要な「全体」「上流」を見る技術】東洋経済オンライン掲載

【クリエイティブ職が財務諸表を読むべき納得理由 課題解決に必要な「全体」「上流」を見る技術】東洋経済オンライン掲載

dof代表 齋藤太郎初の著作「非ク...